4788バーツで「NFCサポート」と記載されたスマートフォンを注文しましたが、届いた商品にはNFC機能がありませんでした。これは、①カタログの記載ミス、②店舗の誤配送のいずれかです。ところが店舗の回答は「誤報」とするもので、誤配送とは認めていません。したがって、これはカタログの記載ミスであると判断できます。
しかし、この問題についてラザダ関係者は4年間も対応を怠ってきました。カタログの記載ミスが判明した時点で、ネット上で告知し販売を中止すべきでした。それを怠ったことは、消費者保護法違反の疑いに抵触します。さらにラザダは店舗に対してペナルティを科すこともなく、自らも誤った判断を下していました。

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