Lazada・弁護士・復代理人に関連する紛争経過タイムライン

2026年5月22日金曜日

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Lazada・弁護士・復代理人に関連する紛争経過タイムライン

年月日

2021

当事者

事実経過及び法的問題点

証拠資料

11/24









2022

Lazada QCチーム

【調査義務の怠慢と不当な返品拒否】商品が広告(NFC対応)と異なる事実を無視し、「商品は広告通りである」と誤判定を下して返品を拒否した。

QCチーム検査レポート

01/24

Lazada

【一方的な返金処理の主張】消費者の同意なく、Lazadaウォレットへ4,788バーツを返金したと主張。ただし、消費者は受領も引き出しもできていない。

2025/4/23付Gmail、Lazada内部記録

02/01

Lazada

【一方的な和解の押し付け】消費者の許可なく、Facebookを通じてバウチャー(商品券)を送信。「問題は解決した」と一方的に宣言した。

Facebookメッセージ記録、バウチャー送付通知

02/18










2023

アッチャラトライ・ンガム復代理人

【虚偽告訴および威圧行為】トンロー警察署に被害届を提出。「商品を返さないなら訴える」と脅迫。また「消費者が35,000バーツを要求した」という虚偽の事実を公的文書に記載した。

トンロー警察署 証拠日報(被害届)

01/18

Lazada

【組織的な不誠実な対応】OCPBの調停に出席。2022年1月の返金をもって解決済みであると主張し、原因究明(カタログミス)を拒否した。

OCPB事実関係記録(2023/1/18付)

06/13









2024

Lazada

【約束の不履行(遅延工作)】OCPB小委員会にて「15日以内に事実関係の説明書を提出する」と約束したが、実際の開示は5ヶ月後(11/20)まで遅延した。

OCPB小委員会 議事録

07/05













2025

Lazada

【決定的な権利侵害と証拠隠滅】OCPBの最終決定直前に、消費者のアカウントを無断閉鎖。弁護士が「解決の根拠」としていたバウチャーを没収し、チャット履歴も全て削除した。

アカウント閉鎖画面のスクリーンショット

03/11

Lazadaカスタマーケア

【違法性の自認】3年以上経過した後、商品説明の不一致を認め、「誤解を招く広告(misleading advertising)」に該当する可能性があると公式に認めた。

2025/3/11付Gmail(ケース番号 2500000165226821)

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